どっちの料理ショーRETURNS2007
白いご飯と食べたい!究極のおかずが大激突スペシャル!!
肉じゃが・エビチリ・ギョーザ…和食と中華の人気料理の超豪華共演が実現!!
◇どっちの料理ショーRETURNS2007・白いご飯と食べたい!究極のおかずが大激突スペシャル!!◇「どっちの料理ショー」が復活。ご飯に合うおかずを紹介する。関口宏側はブリの照り焼きや肉じゃが、豚肉のしょうが焼きの和食を作る。一方の三宅裕司側は、エビチリやギョーザ、マーボー豆腐の中華料理を用意する。特選素材は各料理に1つずつ。ブリの照り焼きには日本海で一本釣りをしたブリ、肉じゃがにはのど越しさわやかなみりん、エビチリには真冬の海で海女が捕った伊勢エビが使われる。料理の審査は草なぎ剛、武田鉄矢、石井一久、渡辺徹、ザ・たっちらが務める。
関口厨房の特選素材は、石川・能登産の天然の寒ブリ、愛知・碧南産の本みりん、静岡・浜松産の豚肉の3品。
三宅厨房の特選素材は、三重・和具産の伊勢エビ、中国・四川のラー油「豆板老油(とうばんらおゆ)」、群馬・片品産の木綿豆腐の3品。
今回はご飯にあうおかず対決ということで、共通食材に山形・高畠産の無農薬有機栽培のコシヒカリ。全国米・食味分析鑑定コンクール」で、3年連続金賞に輝いたという逸品。
さて、久しぶりの対決なわけだが、今回はどっちが勝つかな。
やっぱり肉メニュー(肉じゃがと豚肉のしょうが焼き)の多い関口厨房のほうが少し有利かなと予想。
大正から昭和にかけての全国酒類品評会で、唯一、最高の「名誉大賞」に輝いている最高級のみりんです。
原材料には、厳選された国内産水稲もち米、米こうじ、本格米焼酎のみを使用。
添加物は一切使わず、創業当時から今に受け継がれる昔ながらの製法で、手間隙かけてじっくりと醸造した最高級本みりんです。
もち米だけで作られる自然な甘みと豊富なうま味は格別で、料理をよりいっそうおいしく仕上げます。

元祖 九重櫻 700ml
中国四川省にある名店『卞氏菜根香』の協力を得て作られた、四川料理の万能香味油です。
原材料は油に加え、ピーシェン豆板醤や唐辛子、八角、肉桂、ゴマ、香味野菜など。各食材を低温の油で5〜6時間煮詰め、油の中にじっくりと移して作られているため、単なる辣油とは違い、独特の旨みがあり、複雑で刺激的な香りがあります。
おすすめの料理は、辛味を効かせた四川料理全般。定番の麻婆豆腐や麻婆茄子、また餃子のたれ、火鍋などの仕上げにぜひ使ってみてください。料理の味に深みが出、色つやがよくなるとともに、食欲をそそる香りが立ちのぼります!
【内容】150ml(瓶入り) 【生産国】中国

豆板老油(トウバンラオユ)
お米のトップ!金賞米コシヒカリ!
全国米・食味分析鑑定コンクールという、お米のコンクールにて、栄誉ある金賞をトップ票にて獲得した、山形県高畠町(上和田有機米生産組合)の遠藤五一さんのコシヒカリです。なんと、遠藤さんはこの最高栄誉である金賞を4年連続で獲得している実力者です。
◆商品仕様
商品名:金賞米コシヒカリ
内容量:玄米5kg(搗き加減で多少変化します)
産地:山形県高畠町産(上和田有機米生産組合)
生産者:遠藤五一
備考:全国米食味分析鑑定コンクール4年連続金賞米,有機JAS認証米

特別栽培米(全国お米コンクール4年連続金賞)山形県高畠町産 金賞米コシヒカリ 5kg

![【匠の品】 [三重県]特選!伊勢たくあん(1kg箱)](http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/oisesan/img128/img1002388474.jpeg)


























